MANAOHANAのお気楽日記

長野県東御市 - 美容整体 MANAOHANA
のお役立ち情報、からだにいい話、楽しいイベント情報など毎日がちょっぴり楽しくなるよ〜なブログです♪
TRKトータル臨床研究会からのお知らせ
昨日予告したTRKセミナーのお知らせです。

第30回TRKセミナー

日時  平成22年(2010年)9月5日(日)
    午前10時から午後4時半まで      
会場  「貸しホール 蔵」船橋市習志野台1-6-7 2階
    (開場は午前9時30分です!!)
    
     受付開始は午前9時40分から、
     午前10時にはセミナー開始です。時間厳守でお願いします!!
  
会費  ¥16,000-
       
代引き郵便で自院スタッフなど同時にお支払いの場合は


2人目からは¥14,000-の人数合計の金額になります。
(新入会の先生・1年以上参加されていない先生入会金¥2000-プラス)
     
当日会場でのお支払いは¥17000-になります。


講師  午前中は「たかみん先生」こと、
    治療室高久院長 高久尚登先生による

『サイコムーヴメンツコミュニケーション』
女性は男性と違う!良いクライアントさんと仲よくなる根本的コミュニケーションスキルを初公開!
患者さんとのコミュニケーション、女性患者さんのアプローチを理論と実技!!

女性患者のリピートが得意なタカミンは色々なコミュニケーションの講義や心理学の勉強をして
自分なりの理論で実践しています。これだけでも使った費用100万は下さらないそうです。
そのエキスを知りたいと思いませんか!?(ひろりん談)


午前中ももちろんひろりんエッセンス(ここがいつもすごい!!)が入ると思いますが、
午後からはもちろん!!ひろりん大王こと 肘井博行永晃 月辰会整骨院院長 TRKトータル臨床研究会会長
    肘井先生の実技・講義・質疑応答・実感・実践などいつもの流れで行います。事前にあんな事!
    こんな事?などあれやらしてほしい!これはどうなの? 
お聞かせ願えればできる範囲でお答えできると思いますのでメールにておよせください。    

お申し込みはこちらのメールに

「第30回TRKセミナー参加希望」

お名前
ふりがな
郵便番号
ご住所
お電話番号

以上必ず!!ご記入の上
メールにて
お申し込みください。

必ず

参加の可否のお返事メールを
先生が発信後3日以内に返信いたします。
(日・祝・8/11〜8/15除く)

事務局(こちらから)
「参加OKです」
とメールが来て参加受付済みとなりますので、

もしお返事が返らないようでしたら

お手数ですが

TRK事務局(前野治療院)前野 まで
047-467-3114
お電話おかけください。

9/5開催日の
2週間前ころに受講票とご案内を
代金引換郵便にてお届けいたします。

お受け取りの際ご入金お願いいたします。

またお受け取りいただけずに
返送され
再度発送する場合は
再送料¥1000−が加算されますので
お受け取りお間違いがないようにお願いいたします。

☆TRKトータル臨床研究会
事務局 前野 功<trk2010@nifty.com>☆
千葉県船橋市西習志野1−9−52 前野治療院
TEL・FAX 047−467−3114



そして、それだけではまだまだ足りない皆様


第3回TRK宝塚セミナーのご案内です

TRK関西代表 横井早統

恒例になりました第三回のTRKお泊りセミナーのご案内です。

一回目の浜松 うなぎがうまかった〜(^^♪ 
昨年の熱海 温泉最高〜〜!(^^)!
さて、今年は歌劇で有名な街宝塚に古くからある老舗の温泉宿
「ホテル若水」で行います。
宝塚歌劇のスターがディナーショーやお茶会を開いたりするそうです。

日程は2010年9月19日(日曜日)午後12時から受付開始
9月20日(敬老の日)13時終了でその後昼食。
を予定しております。

内容ですが昨年までは数名の先生が各々の得意分野を30分から
1時間ほどでお話してくださいました。
昨年の熱海では超音波を使った挫傷や骨折判断、
坐骨神経のストレッチ治療などなど他たくさんの治療技術の事は
もちろん、小顔矯正や耳つぼ痩身などの美容系、スタッフ教育や
ニュースレター、POPの書き方、
5店舗経営しているオーナー治療家、1店舗で1億円の売り上げを
上げてる経営方法などなど、どの先生のお話も聞き逃したりすると
もったいなくて、まばたきやよそ見もできません。(^^♪

こんな感じの内容を2日間にわたって行いました。
新たな知識が得られて頭は沸騰しそうで
目からウロコが100枚くらい落ちます。

今年はその2日間の事例をうーーーんと凝縮して19日の
一日だけに!

翌20日にひろりん大王様こと肘井先生にたぁーーーーぷり
TRKセミナーをしていただく2部構成にしました。
今年もかなり内容濃くなりそうで今から楽しみに
なさってくださいませ。(^。^)

第3回TRK宝塚セミナー募集要項

日時: 2010年9月19日(日)
   午後12時受付開始 午後1時から午後6時まで
   成功事例セミナー

   夕食後 任意の懇親会
   
   2010年9月20日(月・祝)
   午前9時半集合
   午前10時から午後1時
   宝塚TRKセミナー昼食後解散
   講師はもちろんひろりん大王こと肘井博行永晃先生

場所:宝塚温泉 ホテル若水
   〒665−0003兵庫県宝塚市湯本町9−25
   TEL 0797−86−0151
   (宿泊はこちらで手配します。)

アクセス:新幹線を利用の場合は、新大阪駅からJR宝塚線宝塚駅まで
   約40分飛行機の場合は大阪伊丹空港からモノレール蛍池駅で
   阪急宝塚線に乗り換え宝塚駅まで約25分。

参加費:19日、20日両日参加の方はセミナー費用と宿泊3食付で
    4万円。20日のTRKセミナーのみ参加の方は
    一院お一人15000円、お二人目からは5000円です。
    (昼食込み)

お申し込み方法

   ハリニックよこい鍼灸院 横井早統 
   hayato@yokoi-harinic.com
   こちらのメールまで院名・お名前・連絡先ご住所・お電話番号
   参加希望日・人数明記の上お申し込みお願いします。

  申し込みは7月31日まで

 仮の最終日ですが人数を把握したいのでできるだけ7月中にお願いします!!
 もちろん8月になってからの申し込みもOKですが
連休でお部屋が確保できない恐れがありますのでお早めに!!

主催 TRK関西 代表 横井 早統
兵庫県宝塚市中山寺1−14−193Fハリニックよこい鍼灸院
電話 0797−81−9889
e-mail hayato@yokoi-harinic.com

お問い合わせはなるべく、メールでお願いします。
メールの環境のない先生はお電話下さい。

   
以上
TRKからのお知らせでした。




| manaohana | TRK トータル臨床研究会 | 06:48 | comments(3) | trackbacks(0) |
第1回TRKトータル臨床研究会長野支部会セミナー
 

7月11日、佐久において第1回TRKトータル臨床研究会長野支部会セミナーが行われました。
(私、昨日から食あたりでダウン中でご報告が遅くなりましたm(__)m)

北は栃木からまた石川や岐阜そして
南は兵庫からも出席頂いて、
また地元からも初参加の先生方も出席頂き、
ありがとうございました。

肘井先生が会場に入られたとたんにあっという間に
和やかな空気間ができたのを目の当たりにし、
本当の治療家のオーラは空間すらも癒しの空気に
してしまうのだと思いました。

午前中は妊婦さんへの逆子、つわりへの対処法などを学び
午後はその続きおよび先生方からのリクエストに応じて
肩の痛みのとり方からオスグッドの治療法など・・・etc
てんこ盛りで教えて頂きました。


初めて参加の先生方も常連の先生方も
先生が繰り広げる鮮やかな技に

えーーーっ?

何??
今の
なんでですか????

というような反応や

へぇーーーーーー
うーーーん??
というような反応が
しばしば見られました。




今回は28人の参加でしたので千葉TRKよりも
小規模でまんべんなく肘井先生に見ていただけることも
できたのでかなり皆さん身近に肘井先生を感じることが
できたようです。

今までの自分のやってきたことは何だったのか?
なんておっしゃる先生もいましたし、

男がついていくっていうのは
本物じゃないと絶対ついてこない
肘井先生は本物ですねなどのお声もありました。

やはり、あの本人から発せられる気や
こころもほぐしてしまう笑いのながれ
手のやわらかさ、DVDだけでは伝えきれない
治療に対する際の考え方や
効果を上げるための体さばきのコツなど
中身が濃くて盛り沢山でした。

本当に参加した人にしかわからない
この感触や感動を伝えきれないのが残念です。

先生方のご感想も頂いておりますので
載せさせていただきます。

塩尻市の自然館の山陰先生からのご感想です。

こんにちは。

昨日はありがとうございました。また大役ご苦労様でした。

大変勉強になり、毎回の事ですが驚く事ばかりです。

千葉までだと、遠いので大変助かりました。

また、次の機会がありましたら誘ってくださいます

ようにお願いいたします。

まずは、お礼までで失礼いたします。


Y様からのご感想です。


今日はどうもありがとうございました。

治療家のみなさんにお会いできて、

いろいろとお話を聞かせていただいたり、

そのうえ身体の治療までしていただいて、感無量でした。

自分のような部外者が輪に入れていただいて、

場の空気を乱してしまったかもしれません、すみません。

肘井先生の手技は、今まで自分は患者として、

頭からっぽで受けていただけなので、

いざ理屈や手順を見させてもらうと、こんなにすごいことやってるのか!!

とびっくりでした。

ものすごく大変なことなのですが、

同時に面白くて、身体が反応すると楽しいものですね!!

また機会がありましたら、ぜひよろしくお願いします。


山陰先生、Y様ありがとうございます。

またぜひ次回もご要望があれば
開催したいと思います。

先月、月辰会整骨院にお伺いした際も
先生のスケジュールは治療日以外は
セミナーか武道、気功の一般向けセミナーなどで
びっしり埋め尽くされていてプライベートがありません。
先生いわく毎日がプライベートだそうです。

ひろりん(肘井先生)は常にこの世界に
携わっている事が本当に大好きな方なのだなと感じました。
何よりもご本人が治療の世界を
またみんなに学びの時間与える事を
楽しんでいらっしゃいました。

治療界としても、人生哲学としても
楽しんで人と心を育てるパイオニア的存在で
あることを再確認いたしました。

ひろりん(肘井先生)、ご参加いただいた先生方
本当にありがとうございました。

このセミナー開催にあたり
TRK事務局の前野先生をはじめ
NLPコミュニケーション研究所の廿日出先生
仙台の上川名先生
カメラ係の山ちゃんに横井先生、統園先生
ほぐし処町家の神戸先生をはじめそのほかの先生方
ボディーバランス上原先生、
お手伝い頂いた
先生方皆様にも沢山のサポートいただきまして
無事に終了できましたことをご報告いたします。
そして心から御礼申し上げます。

ありがとうございました。

TRKのよさは勉強会として素晴らしいだけでなく
仲間の先生方が本当に面倒見がよくて
今回の妊婦の治療も鍼灸のつぼの勉強が
多かったのですが、統園先生たちも指導の
フォローに回ってくださって非常に
ありがたかったです。

こういったつながりがまた長野の先生方とも
広がっていただければと願っております。

セミナー終了後は炭火焼七輪さんでの
懇親会になりました。



はじめましての先生方も多かったのですが
和気あいあいと親交を暖めていただいたようです。

皆様ありがとうございました。


さて、そんなTRKの千葉の勉強会、
関西でのお泊りTRK、中部地区
などなど各地でも開催されます。

長くなってしまったので次回お知らせいたします。

ご興味のある方はまずセミナーに行かれて
体感してみることをお勧めします。

長々と読んでいただきありがとうございました。


| manaohana | TRK トータル臨床研究会 | 18:07 | comments(2) | trackbacks(0) |
第81回第一美術長野展
 出張で伺っていた佐藤さんのご主人が第一美術展の第一美術協会賞を受賞されました。

全国各地で受賞した絵が展示されるのですが、今月10日まで豊科近代美術館にて見られます。

せっかくの機会なので見に行ってきました。

こんな縁でもなければなかなか行く機会もないのですが、F100という
大きなサイズの絵が館内を何十点と埋め尽くされ、写実風のものもあれば、
抽象的なもの日本画のものもあったりとわりとこの協会は制限がなく自由なのだそうです。

佐藤さんの絵は「ミラノアーケードにて」



という作品ですが最初写真で見せていただいたときには
写真そのものかと思うほどリアルでした。

他の展覧会でも幾度か受賞をされているそうですが
今回の絵は見事に人も風景も彼のものになっているんだよと
案内してくださった佐藤さんの師の桶田先生が言われていました。

解説付きで見るとまた味わいも違い、それぞれの作品を
楽しめました。

写真も撮っていいよ!
と桶田先生の言葉に甘えて撮ってきてしまいました。

それを友人に言ったら、
「今はルーブル美術館でも自由に撮っていいんですよ」
なんて言われました。
そうなんですね。
びっくりです。

ま、そうは言っても、何でもそうですが
本物を間近で見るに越したことはありませんが・・・。

お時間のありそうな方よかったら行ってみて下さいね。

絵画と工芸、彫刻とたくさんの作品との出会いがありますよ!


写真は桶田先生の「海の詩」です。



虹色の風合いがとてもやわらかくて優しい色づかいです。
女性の生命力がみなぎっていて躍動感のある作品ですね。
このジーンズはある工程が隠されています。
あまり他の人はやらないんじゃないかな?
なんておっしゃってました。

安曇野市豊科近代美術館は
こちら
安曇野市戸豊科5609−3
0263−73−5638



| manaohana | 日常あれこれ | 21:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
メキシコ湾の原油流出は続いています
残念な情報ですが、今回のメキシコ湾の原油流出は未だに止まらず、甚大な被害が出てきています。

友人のmixiの日記より転載しています。


たつさんの呼びかけで、メキシコ湾の原油流出がまだ止まっていないことを知りました。。。

私たちにもできるワークもご紹介してくださっております。


初めから自分にはなにもできないと諦めるのではなくて、自分にもできることはある、という希望を抱き、この現状から目をそらさずにいこう、と思いました。


今日は、緊急のメッセージです!

ご存知のように、メキシコ湾での原油流出事故が起こり
今、7月2日に至るまで、全く垂れ流しの状態が続いていることに気付いていますか?

これは、とてつもなく大きな問題です。
とてつもない範囲の海面がオイルに覆われてしまっています。
このままでは、もうまもなく地球の海の3分の1の海が死んでしまうでしょう!
しかも、これが止まらなければ、全体が致命的な打撃を受けて死に絶えてしまうでしょう!

アメリカの南側では、すでに雨にオイルが交じり、動植物や人間に大きな被害が出てきているようです。

これは、もう私たち日本人にとっても何処か遠くの事ではありませんね!
皆で何とかしなくては、この先誰もが、苦しまずには生きていけない事になるでしょう。

本当に何とかしなくては、どうにもなりません

日本は過去のタンカー座礁の際のオイル漏れを人海戦術で、見事に回復しています。
そのノウハウも手法も道具も有ります。

そして、こんな時こそ自衛隊を武器なしの丸腰で大量派遣して、出来る限りのことをやって
貢献すべきです!
ことは、緊急です!

この危機に、まだ自分の想いや、人間関係の中で、右往左往しているような場合ではありません!

13人のおばあさまたちのメッセーを通して祈りが発せられています。が
一体どれだけの方々がそれを続けているのでしょうか?

今、本当のリアリティーに目覚める時が間違いなく開かれてえいます!

目覚めるのか、手を取り合うのか?本当に生きるのか?
それとも目をつぶり、逃げて滅亡するのか?

選択が迫られていいます。


@メキシコ湾オイル流出が続いた今の現状!

その瞬間
http://www.youtube.com/watch?v=GSsL5NIrC30&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=bCO-1Tdyb4k

メキシコ湾のオイル流出の現状@映像@メッセージ
http://www.youtube.com/watch?v=blpOwRnp5v4&NR=1

ニュース
http://www.youtube.com/watch?v=9SaOccHXnLA&feature=related

海中のオイル漏れの現場映像
http://www.youtube.com/watch?v=b9OXvVra0oY&feature=related

メッセージ
http://www.youtube.com/watch?v=bCO-1Tdyb4k


@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

私は、このメキシコ湾の原油流出による、地球の生命の危機にあたり
日本の国家総理大臣、民主党・社会党・公明党・共産党・自民党に
メッセージを送り、日本政府が全力を傾け、予算を投じて対応することを強く望みます!
自衛隊、民家を問わず、出来る限りのことを行うのは私たち、地球生命の存続に必然のことであります。
勿論、非武装の丸腰で、一切の戦いが出来ないようにして、行くのです。
それを、理由にあらゆる海域を通ることを、世界中の国に承諾してもらい
これまでに有り得なかった調和の連帯を、あらゆる国と結び、伴に働くのです!

これは、私たち人類全員への大きな存続のテストであり
また、未来の大調和社会の実現の為のに与えられた大きなチャンスでもあります。

今、出来る限りの全てをやるべき時です!

どうぞ、これまでのやり方、因習、圧力、過去の判例など、恐れの意識などに惑わされず。
そのすべてを超えて、ありのままにこれを観て、認識し、即時に行動を起こして下さい!
そして、これをメヂィアを通じて、全ての国民と分かち合ってください!

これならば、国民に、緊急・臨時の寄付として呼び掛ければ、多額の予算が持てるはずです。
日本人とはそういう民族です!
少なくとも私たちはそう信じております!

本気でやれば何とかなるはずです!
どうか、寝ぼけたままで人類が、苦しみ死んでいくようなことにだけは、しないように、お願いします。

どうぞ!これを、本気に真剣に読み、受け取り、すぐに臨時国会を開き、最大限に動き、貢献してくださいますよう
心からお願い申し上げます!

どうぞ、真実の地球の現状に目覚めて下さい!

水の健康!地球の健康、生き物の健康があってこそ、私たちはここに生きていられるのだということを
もう一度実感して、理解してください!

「未来の地球人類と全存在が今、大調和の内に生きています!
 
         ありがとうございます!

という風な嘆願を、総理大臣のHPや民主党のHPや
その他の政党関連筋に、みんなで送りまくりましょう!

何十万人という位に殺到する必要があります。

ジャンジャン知らせて下さいませ!

転載もちろん大歓迎です。
が、直接メッセージを出して下さいね。

日本国総理大臣官邸HP
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=3&oq=%e3%81%9d%e3%81%86%e3%82%8a&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4TSHJ_jaJP291JP291&q=%e7%b7%8f%e7%90%86%e5%ae%98%e9%82%b8
民主党HP
http://special.dpj.or.jp/

モットいろいろな所に送ってくださいな〜!!



宜しくお願いします


2010年 7月2日 赤い共振の蛇の日GAPに

たつKIN200 ↓

| manaohana | いのち | 21:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
イタリアンでアフリカン!
ジャンボ!!

いったいどんな料理さ?
と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、
先日、長野のピアチェーレさんでケニアというイベントがありました

ケニア在住の孤児やキベラスラムのこどもたちのための
寺子屋のマゴソスクールの支援活動等をしているライターの早川千晶さん

マサイ族に嫁いだ日本人女性の永松真紀さんと
そのご主人のマサイ族の元戦士のジャクソンさん

沖縄在住のミュージシャンの近藤ヒロミさん

早川さんとともに音楽を通してマイシャ・ヤ・ラハ基金の
サポートをしているケニア在住ミュージシャンの大西匡哉さん

というスペシャルなメンバーのトーク&アフリカンライブショーでした
 

マイシャ・ヤ・ラハとはスワヒリ語で幸せな人生
という意味だそうです

早川さんも永松さんも

肝っ玉の座った文句なしのかっこいい女性でした

言葉の語りよりもやはり

生き様って語らずとも顔に出てしまうものなのだと

つくづく思いました


あーだこーだ言う前に

行動でやり切っている人って

パワフルですがすがしい


与えきっているから

生き生きのエネルギーでみなぎっている

そんな印象を受けました


ガツンと頭をやられた感じ

そして、底抜けの明るさで

お涙頂戴というよりも

なお、みんなを巻き込んで

ぶっとんで元気にしてしまう


いつの間にか

店内はアフリカンミュージックの

大地の鼓動でむらの宴のように

躍動していました


ジャンベやカリンバの

心地よい音に

魂からの歌声に

観客も掛け合いで

巻き込まれ一体感が生まれる

歌でハートの交流

人間の根源の

響きって楽しくて

明るくて力強くて

なんてシンプルにつながれる

ものなんでしょう


太鼓と人間の声って

最高の楽器ですね

いのちの源の響き

ずっと前から知っている

そんな感覚になりました


恵まれない子供たちのために云々といった

支援活動って一方的なイメージが個人的に

あるのですが、キベラスラムのこどもたちの音楽や

マサイ族の音楽をCDに制作したり、

音楽を通してもサポートをしている

マイシャの活動

すばらしいと思いました


 


電気も通っていないサバンナのマサイマラ国立保護区での

CD録音、マイクの扱いもわからない彼らとの

録音作業、突然の雄たけびで入力ピークを

振り切ったり、マイクスタンドに何度もぶつかってしまったり

手さぐりな作業の中で作られた

MASAI

NOONKOKUA

というCD

人の声がこんなにも多様な

響きを持っているのかと

思わされる作品です

オープニングはライオン狩りに行く

戦士のうた

ライオンキングのオープニングに

似ているイメージです

サバンナの雄大な自然の中だからこそ

生まれたこの魂をゆさぶる大地のうたに

鳥肌が立ちました


ほかにもいくつかCDがあったのですが

もうひとつキベラスラムのこどもたちの

CDを買いました



TWENDE NYUMBANI

Songs from Kibera



「東アフリカのケニアの首都

ナイロビの片隅の人口80万人とも

言われるこのスラムは

貧困にあえぐ人たちが暮らす町

ゴミの山に埋もれた崩れかけたような住居に

驚くべき人数がぎっちりと詰まって

肩を寄せ合って暮らしている

スラム住民の多くは

貧しい農村の出村者で都会に出稼ぎに出たものの

定職に就ける幸運に出会えることはめったにない。

それでも彼らは、何とか日銭を稼いで食いつなぎながらも

田舎の村々で待つ家族のもとにわずかばかりの

現金の仕送りを続ける。

今日働かなければ今日食べるものがない、

明日はどうなるかわからないという不安定な

状況下で、一日一日をひたすらサバイバルしながら

彼らは一生懸命に生きている。」



*「」の文はCDパンフレットより早川千晶さんの文章を載せました


そんな環境の中で収録された本作

こんな過酷な生活の中のはずなのに

ピュアで底抜けに明るくて

美しいこどもたちの歌声に

これまた鳥肌がたってしまった

お前こそがんばれよ!と

逆にこちらの方が激励されてしまったようでした

音楽としてのクオリティも素晴らしく

本当に支援されているのはどちらなのだろう?

私はわからなくなってしまった

貧困にあえぎながらも彼らの魂は

むしろ研ぎ澄まされ、生きるということの

力強さがひしひしと伝わってくる

腹に力が入ってくる感じなのです



以下はまたパンフレットより

「自分たちがいかに厳しく不条理な現実の中で

生きているかということをこのスラムの人々は

気づいていないのではないかという気がするときがあった。

しかし彼らが決して無邪気なだけではないことは、

彼らとの付き合いが深まるうちに私は思い知らされていった。

彼らひとりひとりには、それぞれ、聞けば思わず

絶句してしまうようなハードな物語があった。

だけど彼らはただひたすら淡々と、日々の生活を送っていた。

これでもか、これでもかと彼らのもとに降りかかる

災難の理不尽さに、泣きながら地団太を踏むのはいつも私の方だった。

そんな私を彼らはいつも、大丈夫、心配ないよ、と慰めるのだ。

夜中に市役所のブルドーザーがやってきて、店や住居を撤去して

いっても、スラムの人間を信用できないからと後払いの約束で

商品を持っていったバイヤーにトンズラされても、彼らはいつも、

最後には笑いながらこう言うのだ。

「命があるから、まだマシだ。生きてりゃそのうち何とかなるさ」

なぜそんなふうに生きていけるの?と、私はいつしか

問いかけなくなった。そう聞いたからといって、彼らは

また笑いながらこう答えるに決まってる。

「生まれてきたから生きていくのさ。ただそれだけのことではないか」

・・・・中略・・・・

世界には60数億人もの人間が生きていて、

誰もだそれぞれの条件の下でより良きものを求めて、

何かを信じて人生に立ち向かっているだろう。

今このときを精一杯に、生きているのだ。

そこにはそれぞれの幸福や悲しみ、苦労や喜びがある。

それは、その人自身がこの人生で積み重ねていく

階段のようなものだ。

どうせなら、楽しみながら、それらの階段を登っていこう。

笑いながら、歌いながら登っていけばいい。

人生は楽しむべきものなのだ。という単純な事実を

最も過酷な条件の中で生きている人々が身をもって

示してくれた。

洗濯をしながら歌い、野菜を刻みながら歌い、

重い荷物を運びながら歌い、喜びを分かち合うために歌い、

悲しみを乗り越えるために歌う。

「生きるために必要な歌、って感じだね」

レコーディングを終えたとき、匡哉がそう私に言った。

そんなスラムの歌声を、日本で生きる人々のもとに届けたいと思う。

雨上がりのナイロビにて

2005年5月30日

早川千晶」

このアルバムの売り上げはキベラの子供たちを支援する活動に
活用されます。孤児や貧困児童のための給食、自立促進プロジェクト
HIV/AIDS対策などを行っている他、マゴソスクールの
運営をサポートしているそうです。


JIWE http://orio.jp/jiwe/
日本でのアルバム販売窓口です

フラエヒニ・アフリカ
石原 輝 022−249−8433
     022−247−4225
     mamaishi@mx17.freecom.ne.jp
     〒982−0023
     宮城県仙台市太白区鹿野2−18−7−706



また、マサイ族に嫁いだ松永さんは

現在ツアーコーディネーターとして

ケニアへのスタディツアーを年に数回企画されています。

アフリカ事情や伝統文化に深く触れるスタディツアーを実施
キベラスラム訪問、子供たちとの交流、村でのホームステイ、
ケニア事情の勉強、異文化理解、他のNGO活動現場見学など、
もりだくさんの楽しいツアーです。

企画旅行会社:(株)タビーズ
問い合わせ先 TEL 03−3455−2790
       メール kenichionishi@r4.dion.ne.jp(大西健一)
       HP  http://tabisen-tsunagu.com/africa_studytour/


マイシャ・ヤ・ラハ基金

JIWEが発行しているCDの日本販売窓口
早川千晶さんと大西匡哉さんがアフリカ理解促進や現地との交流
ケニアで困難な生活状況にある人々(特に子どもたち)への
支援を行っている東京ベースのNPO
東アフリカ最大級のスラム・キベラにて、貧困児童、孤児、虐待児の
ための駆け込み寺「マゴソスクール」の運営(児童300名)、
ミリティーニ村にてジュンバ・ラ・ワトト(子どもの家)の運営(児童30名)、廃材や自然素材などを使った面白グッズの制作販売、日本全国トーク&ライブツアーなど。「マイシャ・ヤ・ラハ」とはスワヒリ語で「幸せな人生」という意味。手術を受けて死の淵から生還したケニア人の少年、カテンベ君が名づけ親です。


       TEL  090−6122−7541
       メール  info@maisha-raha.com
       電話受付 月〜木(19時〜21時)


 パワフルで果てしなく明るい早川さんたちの活動にアフリカパワーを
いただいた夜でした。まだまだすばらしい活動をされている人たちがたくさんにらっしゃいますね。主催のピアチェーレの長尾さんもとってもパワフルな女性です。ありがとうございました。






| manaohana | いのち | 10:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
妊産婦のケアのセミナー(TRK長野支部会セミナー)
6月もあとわずかとなりましたね。

7月11日に開かれるTRKの長野支部会セミナーの内容ですが、妊産婦さんへのケアをメインに勉強会をいたします。

産科医不足の地方でも、お母さんたちが安心して子どもを産めるようにするにはやはり、まずは自分の体を安産しやすく整える事が大事です。
そうしたサポートが治療家だけではなく、助産師、ボディセラピストができれば、相互に情報交換や横の連携が取れると思います。


セミナーの定員に若干名余裕があります。
参加希望の方はご連絡下さいね。

日時
7月11日日曜日
時間
10時半〜15時
会場受付
10時より
セミナー内容
妊産婦のケア
(逆子の治し方・つわりへの対処など)
肘井先生の講義・実技・実践
午後後半
肘井先生への質問コーナー
事前にリクエストがあれば質問して下さい。
講師
月辰会整骨院院長TRKトータル臨床研究会会長肘井永晃先生
鍼灸師・柔道整復師
http://www.gesshinkai.co.jp/
TRKトータル臨床研究会会長
自分の身体をみつめなおす会会長
活法・月辰会副会長
月辰妙見会総副会長

参加費用
10000円
会場
勤労者福祉センター
佐久市佐久平駅南4-1(新幹線佐久平駅立科口をおりて右側徒歩5分)
会場電話番号
0267-67-7451

セミナー後に懇親会を開きます。
参加希望の方はお知らせ下さい。

申し込み問い合わせ先TRKトータル臨床研究会長野支部
マナオハナ赤羽美緒

080-5057-1001
メール
manaohana@hotmail.co.jp

今回のセミナーにあたりまして、さまざまな先生方のサポート心から御礼申し上げます。
当日お会いするのを楽しみにしております(^o^)

| manaohana | TRK トータル臨床研究会 | 08:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
来月のフラ教室
今月は、フラ教室のひろみ先生がモロカイ島(ハワイ諸島の一つ)に旅に行ってしまっていたので、お休みとなりましたが、7月はまたやります* ̄0 ̄)ノ

彼女はモロカイでまたまた素敵な?というか不思議な出会いがあったようです(o^-^o)

そんなモロカイツアーのレポートも楽しみな来月のフラ教室の案内です

皆さんも気楽に
だけど奥深いハワイの本当のフラに触れてみませんか?

日程7月21日水曜
日時間10時半〜12時
場所 小諸市町屋館
会費2000円

初心者歓迎♪
お子様連れOKです

持ち物
動きやすい服装
パウスカート(お持ちの方)
パウスカートを作りたい方はご連絡下さい(^o^)
水分補給の飲み物
タオル

フラの円運動は体全体のエネルギーを高めるばかりでなく、女性性のアップが図れます。また、腰痛防止にもなりますよ(^o^)

また特別枠で若干名
リーマンフラダンサーさんも募集中ですo(^-^)o

皆で大笑いしながら楽しく踊って夏も元気にすごしましょう!


お申し込みは
マナオハナ赤羽まで

080-5057-1001

| manaohana | フラ教室 | 07:08 | comments(0) | trackbacks(0) |


    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< July 2010 >>

このページの先頭へ